普段は表に出ない乃木坂46の“ある習慣”が、遠藤さくらによって明かされた。メンバーそれぞれに訪れる年に1度のサプライズ、それは“誕生日のお祝い”。遠藤によると、誕生日のメンバーがいる日はサプライズでケーキが用意されているといい、「仕事が終わったタイミングでハッピーバースデーの曲を流して祝うのが定番です」と舞台裏での出来事を紹介した。また、ライブ当日に誕生日を迎えるメンバーには、さらに特別な瞬間がある。ファンがバースデーソングを歌い、会場全体が一体感に包まれる時間。「印象に残る誕生日が多くて、どの日も特別です」と笑顔で語る遠藤。こうした思い出が積み重なることで、メンバー同士の絆もより強くなり、その雰囲気がステージでの表情やパフォーマンスにも自然と表れているのかもしれない。
乃木坂46はインターネット接続サービス「So-net」の30周年記念企画「乃木坂46×So-net 第二弾」に参加。遠藤をはじめ、賀喜遥香、池田瑛紗、井上和、川崎桜(※崎=たつさき)が出演する新WEB CM『So-net|「ハッピーバースデー」編』など全8本が完成した。CMでは、So-net公式キャラクター「感動モモ」の指揮のもと、メンバーがハッピーバースデーを合唱。途中から早口になる歌詞を、落ち着いた表情のまま歌い上げる様子が見どころとなっている。 ※この映像にはナレーションはありません。ご了承ください。
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