「アイドル」の仮タイトルは「究極の奥義」だった。「アイドル」- YOASOBI

「アイドル」の仮タイトルは「究極の奥義」だった。「アイドル」- YOASOBI

Ayaseは【推しの子】を自分で見つけて一気読みし、そのまま曲を書きました。
最初はボカロ曲として出すつもりだったそうです。

当時のメモに書いてあったのは「とにかくケンカが強い女の子」。
サビの<究極のアイドル>は、はじめ<究極の奥義>と歌っていて、
タイトルも「究極の奥義」にするつもりだったと明かしています。

歌うikuraは「『アイドル』は一番練習したかもしれない」。
番組で明かされたレコーディング時間は、計10時間でした。

たどり着いたのは「思い切り、ぶりっ子で」。
Ayaseも「誰よりもかわいいラップをしてもらうのが正解」と話しています。

皆さんは、どのライブのikuraが好きですか? ぜひコメントで教えてください!

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