なぜ獲れない?2.5時間で連発するもキャッチ率50%以下。白川の“気難しい鮎”を追った全記録

なぜ獲れない?2.5時間で連発するもキャッチ率50%以下。白川の“気難しい鮎”を追った全記録

岐阜県白川町、飛騨川漁協管轄の白川へ。
実釣時間はわずか2.5時間。その短時間の中で次々と鮎が掛かる「爆発力」を見せる一方で、キャッチ率が5割を切るという信じられない「バラシ地獄」に見舞われました。
針の号数、ヤナギかイカリか、ハリスの長さ…。
テスターとしてあらゆる手を尽くすも、最後まで白川の鮎に翻弄された40分の記録です。
「追い」はあるのに「掛かり」が浅い。皆さんはこんな時、どう対応しますか?

【チャプター】
0:00 オープニング(実釣2.5時間の短期決戦)
2:10 本日のタックル・針の選択(SHIMANO/SUNLINE)
5:45 開始早々の猛追!しかし…(1回目のバラシ)
10:30 時速は出ている。だがタモに入らない。
15:15 【検証】白川の鮎の追い方と「掛かりどころ」のズレ
20:00 ポイント移動。一等地での入れ掛かり、そして悶絶。
25:50 針を替えるか、追い方を待つか。テスターの迷走。
32:10 2.5時間のクライマックス。意地の良型抜き上げ。
37:45 本日の総括。5割獲れなかった原因の自己分析。
39:30 エンディング

【フィールド情報】
河川:岐阜県白川町(飛騨川漁協・白川)

【使用タックル】
竿:シマノ リミテッドプロVS80
ライン:サンライン ZX複合008、ハイテンションワイヤー008
針:シマノ 龍の爪6.5から7.5

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