2026年5月

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  • 2026.05.07

釣り人ゼロの浅瀬で小鮎が乱舞。支流の河口で実験。水中撮影も実施。【小鮎釣り2026】

▶この日の前半戦の琵琶湖畔での小鮎釣りはこちら 2026年5月5日。子供の日。 前半は、琵琶湖畔で小鮎つりをし、後半は琵琶湖の支流にある小さな川の河口へ向かいました。今回は後半戦の動画です。 ここは釣り人がまったくいない場所。 水深は1mもない浅瀬で、川底が上から見えるほど。 普段は湖畔の岩場に釣り人が集中していますが、 この浅い小川でも小鮎が釣れるのか、気になって調査してみました。 […]

  • 2026.05.06

友釣りQ &A W蝶と4本イカリ

鮎釣りの質問が来ましたので回答します いつもタメになる動画ありがとうございます。取り上げていただくような質問ではありませんが、こうちゃんさんはダブ蝶をやめて4本イカリにされているのですが、私はここぞというときだけダブ蝶にしています。いつも感じるのですが、タモや手にからまりやすいです。一方、ほとんど元バリというか、サカサ針側の針にかかります。ダブ蝶ではなく、シングル蝶バリなら、からみは少なくなると思 […]

  • 2026.05.06

【小鮎釣り2026】湖西・志賀浜の小鮎はまだ早い?水中映像で探る接岸状況。2022年・2024年の同ポイント映像と比較検証

#小鮎釣り #琵琶湖 #遡上調査 #水中映像 撮影日 2026年5月5日 場所:滋賀県・琵琶湖の湖西(志賀浜) チャンネル登録はこちらから!https://www.youtube.com/@UCSnPF0wMYD-6I1IyQw8ORAA 2026年ゴールデンウィークの志賀浜(琵琶湖・湖西エリア)より、小鮎の最新接岸状況をお届けします。 連休中ということもあり釣り人で賑わっていましたが、水面から確 […]

  • 2026.05.06

琵琶湖を遡上してきたアユの「ヤナ漁」最盛期 竹のすだれでいけすに追い込む伝統漁法 滋賀・高島市

 滋賀県高島市の川では、琵琶湖から遡上してきたアユを伝統的な漁法で獲る「ヤナ漁」が最盛期を迎えています。  ヤナ漁は、春先から初夏にかけて行われる伝統的な漁法で、川幅いっぱいに仕掛けた竹のすだれを使って、琵琶湖から遡上するアユを両側のいけすに追い込みます。  高島市を流れる安曇川に設置されたいけすでは、体長13センチほどのアユが勢いよく跳ね上がり、漁師たちが次々とすくい上げていきます。  今年は、 […]

  • 2026.05.05

アユ友釣り真剣勝負&レッスン【廣岡保貴VSそらなさゆり】和歌山県古座川

アユ釣り名手の廣岡保貴さんと釣り大好きレディーそらなさゆりさんが、 そらなさんのホームグラウンド和歌山県古座川でガチンコ対決。 負けた方が勝った方に、釣り方のコツを教えてもらうという特典付き。 前半戦は好調に掛ける廣岡さんが後半戦はまさかの大失速。 一方のそらなさんは、尻上がりに調子を上げて後半戦は入れ掛かりに。 果たして、勝負の行方は? 【そらなさん仕掛け】 鮎完全版仕掛 ZX複合メタル 0.0 […]

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