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  • 2023.06.08

一問一答、ゼロヨンオバセ[鮎釣りテクニック]

アユ釣りマガジン2023でご紹介した長谷川勇太さんの「ゼロヨンオバセ」のムービー版です。釣りながら12の質問に答えていただきました。 撮影河川/和歌山県熊野川 #鮎釣り#アユ釣り#友釣り #香魚釣 #長谷川勇太 #熊野川 #谷口理髪店 #がまかつ #サイトマスター #アユ釣りマガジン アユ釣りマガジンon sight – ayumaga.com​ アユ釣りマガジン インスタグラム &# […]

  • 2023.06.07

【渓流 ほうき川】6/4 解禁後の日曜日 あさ6時からの釣果ビックリ。天然だから〇〇だね River Healing Channel (リバヒ)

那珂川との合流地点の箒川を突撃取材 朝暗いうちから釣師が集合。しかし、人気のエリアでも サイズが12,3cmほど。この時期は仕方ないと釣師も苦笑い。 問題のアオモは雨でもほぼ影響なし。 このままだと気温の上昇とともに 大繁殖の予感。 その前に台風で一回流して欲しい。 アオモの繁殖は 藻類の異常繁殖は、鮎の苔の生育に悪影響です。 水中の酸素を消費し、光が届かなくなるため、他の水生生物の生存に影響を与 […]

  • 2023.06.07

【おとな釣り倶楽部】解禁2日目の日高川で名手二人が良型の鮎と出会う

2023年6月3日テレビ神奈川、6月6日サンテレビ放送分 生きたオトリ鮎を仕掛けに付けて泳がせると、なわばりを持つ野鮎が、オトリ鮎に身体をぶつけて威嚇する。その習性を利用する釣法が鮎の友釣りだ。野鮎の気配を感じとるためには、流れる川の水中をイメージし、ハミ跡と呼ばれる、石に付いている珪藻類を鮎が食んだ跡を探る。野鮎を誘うには、オトリの動きが不自然にならないよう、テンションに気を配りながら竿を操る。 […]

  • 2023.06.07

久慈川鮎釣り解禁2023年6月7日

福島県最南端の矢祭町を流れる久慈川で、東北地方のトップを切り鮎釣りが解禁されました。6月1日の台風により増水し4日の解禁日も濁りと水位が高く、「鮎釣り解禁セレモニー」を開催した朝8:00の時点で訪れた釣り人は数人でした。解禁4日目の今日は濁りもなく水位も下がり、絶好の釣り日和になりました。橋の上から川の様子を見ると鮎の活性も上がっているようです。今年は天然遡上も多く長く楽しめそうです。動画制作:矢 […]

  • 2023.06.07

【日野川】”短竿鋭角”で良型連発!森岡達也【銀影競技ショートリミテッドT】

ショートロッドの性能を余すところなく発揮し、野鮎を誘発するテクニック『三角形の法則』を森岡達也テスターが丁寧に解説します。 ショートロッドの強みである操作性を生かした釣果アップに繋がるポイント4つを、『三角形の法則』をベースに足元のたるみから広い瀬まで、オールラウンドに釣っていきます。また25~26cmクラスを掛けた時の曲がりも必見です。 どうぞ最後までご覧ください。 【銀影競技ショートリミテッド […]

  • 2023.06.07

焼きムラがなく、ヒレや尾まで美味い「鮎の塩焼き」

バックヤードに設えた淡水の水槽には鮎が泳ぎ、注文が入れば、生きたまま調理する。 大阪・北新地の浪速割烹『さか本』では、次男がカウンターに立つ今もこのスタイルが貫かれています。 始まりは30数年前、元大将・坂本靖彦さんが鮎釣りに目覚め、釣り仲間や産地の方々と太いパイプを築いたことから。 以来、解禁日からシーズンが終わるまで、週に一度は奈良の川へ。 鮎料理は『さか本』の名物となりました。 自分や仲間が […]

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