今回は、鮎ルアーシーズンが始まったばかりの「難しい鮎」の釣り方を、実釣動画で解説します!
解禁直後〜シーズン初期の鮎は、まだサイズが小さく、縄張り意識も弱め。
「思った以上に釣れない」「釣れるイメージがつかめない」
そんな悩みを感じたことはありませんか? 今回の動画では、5月23日の実際の長良川での釣行をもとに
✅ 流れの弱い場所をどう狙うのか
✅ ルアーを“動かしすぎない”理由
✅ なぜエスケード80を使うのか について、実釣映像を交えながら詳しく解説しています。
後半では、実際の掛かるシーンや、ルアーとオトリを混ぜた「ともやなぎ流スイッチング」もご紹介! 鮎ルアー初心者の方や、解禁直後の鮎に苦戦している方の参考になれば嬉しいです😊
▼関連動画
【ともやなぎ流スイッチング解説】
▼今回の使用タックル
ロッド:ダイワ アバンサーT85
天井糸:エステル1.0号
上付糸:フロロカーボン1.2号
水中糸:アーマードプロF+0.06
下付け糸:ナイロン0.5号
中ハリス:フロロカーボン1.0号
鼻管:オーナー チタンチューブ6.0㎜
針:シマノ 早虎6.0号 4本イカリ・ダブル蝶針
ハリス:フロロカーボン1.0号
コメント・質問もお気軽にどうぞ!皆さんの「解禁直後の攻略法」もぜひ教えてください🎣
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