鮎釣り -15㎝垢良好 組合前 興津川 2026年

鮎釣り -15㎝垢良好 組合前 興津川 2026年

今年も毎年恒例、思い出の詰まった静岡県・興津川へやってきました!
今回はこうちゃんとのガチンコ勝負!

興津川漁協前からスタートし、ご飯を食べるのも忘れて7時間みっちり釣り歩きました。

結果は……なんと12〜18cm(平均16.5cm)の真っ黄色で綺麗な鮎を73匹という大爆釣!
途中には10連発、15連発、20連発(?)の入れ掛かりタイムもあり、最高に楽しい釣行となりました。

動画内では、鮎を絞り出すための「ポイント選びのコツ」や「有効な引き方・テンションの掛け方」なども詳しく解説しています。
しばらくこのパターンが続きそうなので、興津川へ行かれる方はぜひ参考にしてみてください!

明日以降もあと数日、興津川で答え合わせをしながらさらに攻略を進めていきます!

💡 興津川・渇水期の攻略のコツ
石の大きさと色に注目:
浅くて黒い石の場所を狙うと「ドンコ」の猛攻に遭う可能性大!ドンコが連発したらそこには鮎がいないサインです。

大石の脇の砂利クビが狙い目:
水通しが良く、大石の横にある拳サイズ〜それ以下の黄色や茶色っぽい小さな石(砂利)が敷き詰まった筋で10連発以上の入れ掛かりがありました。

少し水深のある場所:
浅場よりも、少し水深があるポイントの方が型が揃いやすい傾向です。

丁寧すぎなくてもOK:
いる場所に入れば、糸を張ってオトリを動かしているだけでカーン!と気持ちよく追ってくれます。

00:00 オープニング
00:53 仕掛け
01:28 組合前
22:19 釣果と総括

#鮎釣り #友釣り #興津川 #アユ釣り #小澤剛 #おざわ #アウトドア #シマノ #渓流

鮎釣りカテゴリの最新記事